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異世界おじさん
イセカイオジサン
「元々空気を読むのが苦手なピュアなおじさんが異世界から帰ってきたらもっと空気読めなかった話。空気読めない良さが伝わる」
作品データ
| 著者 | 殆ど死んでいる |
|---|---|
| 出版社 | KADOKAWA |
| 掲載誌 | ヤングエースUP |
| 巻数 | 全10巻 |
| 連載状況 | 連載中 |
| 連載開始 | 2018年 |
| 対象層 | 青年 |
| 読了状況 | 連載追跡中 |
記事での紹介
殆ど死んでいる氏による2018年開始、既刊10巻で連載中の作品。空気を読むのが苦手なピュアなおじさんが異世界から帰ってきたことで、さらに空気が読めなくなってしまうというギャグとほのぼの要素が同居する内容だ。友情を軸にした温かい人間関係も魅力で、その空気の読めなさがかえって良さとして伝わってくる。筆者の評価は4.5と高い。
異世界から帰ってきた空気の読めないおじさんを描くギャグ作品。ほのぼのとした雰囲気の中に友情も描かれ、「空気読めない良さ」が伝わってくる点が魅力。筆者の評価は4.5と高評価。異世界系のギャグとして、ゆるく笑いたいときにおすすめの一作。
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「妄想が本当に。異世界中二病コメディ。作りこんであって面白い」
「ギャグオブギャグ。シュール。何世界?でもこんな感じがいい。、」
「当時の流行りに乗っかった感の漫画内容とタッチ。たまにあるシリアスな場面はあんまり面白くない。言葉の掛け合いが楽しい」
「お金チート系。途中まではどうなるんだろう、って思う」
「異世界がくっついてきた、エロ漫画。エロ要素があるからか思ったより読める。」