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龍と苺
リュウトイチゴ
「サイコパス系感動系。こういうサイコパス系が令和なのかも。」
作品データ
| 対象層 | 少女 |
|---|---|
| 読了状況 | 読了 |
記事での紹介
サイコパス系と感動系を掛け合わせたような作品で、こうした作風こそ令和らしいのかもしれないと感じている。頭脳戦の要素を絡めながら成長というテーマが描かれており、評価5をつけている一冊だ。
本作は筆者が最高評価をつけた一本。「サイコパス系感動系。こういうサイコパス系が令和なのかも」という感想が示す通り、独特な感性を持つ主人公の成長を描きながら、随所に頭脳戦的な緊張感が漂う作品だ。成長と頭脳戦という2つのタグが表す通り、静かな駆け引きと人間ドラマが同時に楽しめる点が高評価の理由だろう。頭脳戦好きにもおすすめしたい一冊だ。
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「サイコパス?系な少女にある才能に着目した漫画。多様性をデフォルメした感じ」
「最初こんなSFだと思わなかったからびっくりだけどあるいみそういうの令和初期はやったよね」
「中堅じゃなくかなり強い冒険者。全体的に肯定感が強い。他人にやさしい」
「このちょっと前から画風が変わって迫力を出そうとしてる。左利きが好きなのかな?」
「ちょいラブコメ。でも音楽感出てていい感じ。」