伏線回収がすごい漫画
筆者が実際に読んだ伏線回収作品9本のうち、★3.5以上をつけた7作品を評価順に紹介。あらすじ要約ではなく読了後の一次評価です。
それでも町は廻っている
「喫茶店を舞台にした日常コメディ、ほのぼのしてて好き」
ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン
「一周回った後のじょじょ。好きなんだけど年取ると設定についていけなくなる」
ジョジョの奇妙な冒険
「とにかく奇妙、最初絵になれるまでが大変。読み始めると止まらない。登場人物多いのに覚えられる。暇な時間が必要」
ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン カラー版
「一周回った後の最初のジョジョ、スタンドの設定が若干分かっていて難しかった」
憂国のモリアーティ
「伏線に伏線を重ねて伏線見たいなミステリー系のシャーロックホームズのスピンオフ的な漫画」
イムリ
「絵が見づらく見えるけど美しい、世界観が奥深い。」
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