伏線回収がすごい漫画

筆者が実際に読んだ伏線回収作品9本のうち、★3.5以上をつけた7作品を評価順に紹介。あらすじ要約ではなく読了後の一次評価です。

それでも町は廻っている

石黒正数 ・ 全13巻 ・ 完結

5.0

喫茶店を舞台にした日常コメディ、ほのぼのしてて好き

ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン

荒木飛呂彦 ・ 全27巻 ・ 完結

4.5

一周回った後のじょじょ。好きなんだけど年取ると設定についていけなくなる

ジョジョの奇妙な冒険

荒木飛呂彦 ・ 連載中

4.5

とにかく奇妙、最初絵になれるまでが大変。読み始めると止まらない。登場人物多いのに覚えられる。暇な時間が必要

ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン カラー版

荒木飛呂彦 ・ 完結

4.0

一周回った後の最初のジョジョ、スタンドの設定が若干分かっていて難しかった

進撃の巨人

諫山創 ・ 全34巻 ・ 完結

4.0

ずっと恐怖の中生きてきたらこんな顔になるんだろうなって感じの漫画

憂国のモリアーティ

原作:竹内良輔 作画:三好智樹 ・ 完結

4.0

伏線に伏線を重ねて伏線見たいなミステリー系のシャーロックホームズのスピンオフ的な漫画

イムリ

三宅乱丈 ・ 全18巻 ・ 完結

3.5

絵が見づらく見えるけど美しい、世界観が奥深い。

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レビュー

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