本サイトはアフィリエイト広告を利用しています
七つの大罪
ナナツノタイザイ
「ドラゴンボール系」
作品データ
| 著者 | 鈴木央 |
|---|---|
| 出版社 | 講談社 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 巻数 | 全41巻 |
| 連載状況 | 完結 |
| 連載開始 | 2012年 |
| 対象層 | 少年 |
| 読了状況 | 読了 |
記事での紹介
「七つの大罪」は鈴木央による全41巻の完結作品。ファンタジー世界を舞台にしたバトル漫画で、いわゆる「ドラゴンボール系」と呼べるような、力を高め合いながら戦っていく王道の展開が魅力だ。仲間たちが力を合わせて強敵に立ち向かっていく構図は、友情というテーマの王道を体現しており、バトル漫画の熱さを求める人に向いている一作だ。
1,600冊読破の筆者に、あなた好みの1冊を教えてもらいませんか?
あなたに合う1冊を診断してもらうタグが近い作品
ジョジョの奇妙な冒険 第3部 スターダストクルセイダース カラー版
「ジョジョが最初に注目を集めた作品じゃないかな?全てのキャラが油乗っていて最高」
「2011年震災が起きたとき、カクリョの世界が来たかと思った。それくらい影響を受けた漫画。」
「みんな顔青ざめているけど、あんな小さい世界じゃしょうがない。地球をデフォルメして表現した漫画の一つ」
「中国史をデフォルメしてコミカライズ。過去のキャラの解釈が秀逸。」